Alpaca Finance(アルパカファイナンス)でレンディング・ステーキングする方法

Alpaca Finance(アルパカファイナンス)でレンディング・ステーキングする方法
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初心者さん

・Alpaca Finance(アルパカファイナンス)の使い方が分かりません。
・レンディングやステーキングをしたい時はどうすればいいの?
・Alpaca Finance(アルパカファイナンス)を利用するには何が必要なのか教えて欲しい。

このような疑問にお答えします。

本記事の内容

  • Alpaca Finance(アルパカファイナンス)の概要
  • Alpaca Finance(アルパカファイナンス)を利用する前に用意するもの
  • Alpaca Finance(アルパカファイナンス)でレンディングする手順

Alpaca Finance(アルパカファイナンス)は、パンケーキスワップなどと同じく「BNBチェーン上に構築されたDeFiサービス」です。

Alpaca Finance(アルパカファイナンス)では、仮想通貨をレンディング(貸し出し)することで金利を受け取ることができます。

また、レンディングによって受け取れる「ibトークン」をステーキングすることで、独自通貨の「ALPACA」も獲得できるため、一粒で二度おいしいサービスとなっています。

そこで今回は、Alpaca Finance(アルパカファイナンス)でレンディングする方法について解説していきます。

本記事を読めば、アルパカファイナンスで仮想通貨を増やしながら「ALPACA」を受け取る方法が分かりますよ。

ぜひ最後までお読みください。

なお、今すぐレンディングの手順を確認したいという方は、以下のリンクからジャンプしてください。

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目次

Alpaca Finance(アルパカファイナンス)とは?

まずは「アルパカファイナンス」について簡単に説明しておきます。

アルパカファイナンスは、2021年2月28日にBNBチェーン上にローンチされた「DeFiサービス」です。

独自のトークンとして「ALPACA」という仮想通貨を発行しており、主にレンディングやイールド・ファーミングなどの資産運用サービスを提供しています。

また、仮想通貨の他にも「Alpies(アルピーズ)」というNFTも販売しています。

このNFTを保有することで、次に紹介する「レバレッジ取引」の倍率にブーストをかけられたり、今後ローンチを予定している「Play to Earn(プレイトゥアーン)ゲーム」で使用できたりといった特典があります。

Alpies(アルピーズ)は、以下の記事で解説している「パンケーキスワップのNFTマーケット」で購入できます。

パンケーキスワップでのNFTの買い方・売り方は、こちらの記事をお読みください。

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DeFiでありながらレバレッジ取引ができる

アルパカファイナンスの最大の特徴は、DeFiサービスでありながらレバレッジ取引ができるという点です。

レバレッジ取引とは、口座に預け入れた「証拠金」を担保にして、その何倍もの金額で取引できる仕組みです。

アルパカファイナンスでは「レバレッジ・イールドファーミング」というサービスを提供しており、通常の「通貨ペアを預け入れて報酬を得る」というファーミングにレバレッジをかけられるというサービスです。

ダイチ

DeFiでレバレッジ取引というのは結構珍しいと思います。

この「レバレッジ・イールドファーミング」を利用すると、自分の保有資産以上の金額で運用できるため、上手くいけば大きな収益を上げることができます。

ただし、運用に失敗して損するリスクもありますので、利用は慎重に検討してください。

また、先ほど紹介した「Alpies(アルピーズ)」というNFTをステーキングすることで、通常よりも50%高いレバレッジで運用することも可能です。

Alpaca Finance(アルパカファイナンス)での稼ぎ方

アルパカファイナンスでは、以下の運用サービスを利用して稼ぐことができます。

アルパカファイナンスの運用サービス
  • ファーミング:通貨ペアの預け入れによる流動性の提供
  • レンディング:仮想通貨の貸出し
  • ステーキング:ibトークン(証明書)の預け入れ

「ファーミング」は、通貨ペアを預け入れて市場に流動性を提供する見返りとして金利を受け取れるサービスで、先ほど紹介したように「レバレッジ取引」もできますが、全くレバレッジをかけずに運用することも可能です。

「レンディング」は、仮想通貨を貸出しして「金利」を受け取るサービスで、通貨を貸出した証拠として「ibトークン」という証明書が受け取れます。

「ステーキング」では、この「ibトークン」を預け入れることで報酬として「ALPACA」を獲得できるようになっています。

ダイチ

今回、手順を紹介するのは「レンディング」と「ステーキング」です。

獲得した「ALPACA」は、再度「ファーミング」や「レンディング」に回すことも可能ですし、バイナンスやパンケーキスワップで別の通貨と交換することもできます。

もちろん「ファーミング」や「レンディング」を解除すれば預け入れていた仮想通貨は元に戻るので、ガチホしている仮想通貨がある場合、アルパカファイナンスで運用した方が効率的に資産を増やせます。

Alpaca Finance(アルパカファイナンス)を利用する前に準備するもの

アルパカファイナンスでのレンディング手順を説明する前に、事前に準備しておくものを確認しておきましょう。

アルパカファイナンスを利用するためには、以下の準備が必要になります。

アルパカファイナンスを利用する前に準備するもの
  1. MetaMask(メタマスク)
  2. レンディングする仮想通貨
  3. 国内取引所と海外取引所の口座
  4. BNB(バイナンスコイン)

順番に1つずつ解説していきます。

なお、すでにアルパカファイナンスを利用しているという方は、以下のリンクから「レンディングの手順」までジャンプしてください。

>> 今すぐアルパカファイナンスでレンディングする手順を確認する

①MetaMask(メタマスク)

1つ目に準備するものはMetaMask(メタマスク)です。

先ほども説明したとおり、アルパカファイナンスは「DeFiサービス」なので、ユーザーごとの個人資産を管理する機能はありません。

そのため、利用者は「Webウォレット」と呼ばれる仮想通貨にとっての「財布」を用意し、そこに資金を入れてからアルパカファイナンスと接続する必要があります。

アルパカファイナンスで利用できるWebウォレットには様々な種類がありますが、おすすめは幅広いDeFiサービスと接続できるMetaMask(メタマスク)です。

以下の記事でメタマスクのアカウント登録手順を解説しているので、こちらを参考にしてメタマスクを準備してください。

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パソコンからメタマスクのアカウントを登録する手順については、以下の記事を参考にしてください。

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②レンディングする仮想通貨

2つ目に準備するものはレンディングする仮想通貨です。

アルパカファイナンスでは現時点で以下の仮想通貨をレンディングできます。

ALPACACAKEBNB
BUSDUSDTUSDC
TUSDBTCBETH
2022年8月時点のレンディング可能通貨

この内「ALPACA」を除く8種類をレンディングすると、それぞれの「ibトークン」を受け取れ、そのibトークンをステーキングすることで「ALPACA」を獲得できます。

仮想通貨によってレンディング時の「APY(年利)」は違うため、事前にどの通貨をレンディングするのかを決めておき、その通貨を購入してメタマスクへ入れておくようにしましょう。

③国内取引所と海外取引所の口座

3つ目に準備するものは国内取引所と海外取引所の口座です。

アルパカファイナンスでステーキングする仮想通貨や、ガス代として使用するBNBを購入する際は「海外の仮想通貨取引所」を利用します。

ただし、海外取引所へは日本円を直接入金することができないため、国内取引所で購入した仮想通貨を海外取引所へ送金する必要があります。

また、国内取引所は最終的に仮想通貨を日本円に換金する際にも利用するので、あらかじめ用意しておきましょう。

ダイチ

レンディングで増やした通貨は国内取引所で日本円に換金します。

基本的にはお好きな取引所を選べば大丈夫ですが、個人的におすすめの国内取引所と海外取引所を紹介しておきますので、よければ参考にしてみてください。

国内取引所:ビットフライヤー

まず、国内の仮想通貨取引所はビットフライヤーがおすすめです。

ビットフライヤーをおすすめする理由は以下のとおり。

ビットフライヤーがおすすめの理由
  • 最短即日から口座を開設できる
  • 人気の仮想通貨を1円から購入できる
  • 取引手数料を抑えて仮想通貨を購入できる
  • 海外取引所へ手数料無料で送金できる

今回の手順では「海外の取引所」を経由して仮想通貨を送金するため、手数料無料で送金できるビットフライヤーなら、軍資金を減らさずに送金できるのでおすすめです。

アプリも使いやすいので、仮想通貨初心者の方でも購入から送金までサクッとできますよ。

ビットフライヤーの口座開設はこちらのボタンから最短10分ほどで申し込みできるので、よければご活用ください。

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もし、ビットフライヤーの口座開設手順に不安があるという方は、こちらの開設記事を参考にしてください。

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ビットフライヤーに日本円を入金する手順については、こちらの記事を参考にしてください。

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海外取引所:Bybit(バイビット)

海外の仮想通貨取引所ではBybit(バイビット)がおすすめです。

Bybit(バイビット)をおすすめする理由は以下の3つです。

Bybit(バイビット)がおすすめの理由
  • 取引手数料無料キャンペーンを実施中
  • メールアドレスだけで登録できる(本人確認は不要)
  • 日本語対応なので初心者でも使いやすい

Bybit(バイビット)はメールアドレスの登録だけですぐに利用でき、アプリも日本語対応しているので、国内の取引所と同じような感覚で利用できます。

以下のボタンからBybit(バイビット)に登録すると、キャンペーン終了後も取引手数料が永久10%OFFとお得に利用できますので、よければご活用ください。

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Bybit(バイビット)の口座開設手順は、こちらの記事で詳しく解説しているので参考にしてください。

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また、Bybit(バイビット)からメタマスクへ仮想通貨を送金する方法については、こちらの記事を参考にしてください。

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④BNB(バイナンスコイン)

最後に準備するものは仮想通貨のBNB(バイナンスコイン)です。

アルパカファイナンスのようにBNBチェーン上のDeFiサービスを利用する際は、ガス代(ネットワーク手数料)としてBNBが使われます。

先ほど紹介したメタマスクにBNBを入金した状態でアルパカファイナンスに接続することで、サービスを利用できるようになります。

そのため、アルパカファイナンスを利用する際は、あらかじめ「ガス代分のBNB」も準備しておきましょう。

ダイチ

だいたい500~1,000円分のBNBがあれば十分かと思います。

BNBはBybit(バイビット)で購入できますが、購入には「USDT」という仮想通貨を使うので、以下の記事を参考にして先にUSDTを入手してください。

Bybit(バイビット)でUSDTを購入する方法は、こちらの記事をお読みください。

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USDTからBNBに交換する手順

USDTを入手できたら、以下の手順でBNBと交換します。

バイビットアプリを起動して、下部にある「取引」をタップします。

赤枠で囲んだ箇所をタップし「取引する通貨ペア」を選択します。

上部の検索窓に「BNB」と入力して検索します。

検索結果から「BNB/USDT」を選択します。

元の画面に戻ったら、通貨ペアが「BNB/USDT」になっていることを確認し「買い」をタップします。

今回も「成行注文」で注文するので、そのまま「注文数量」を入力します。(下のスライダーを動かして入力もできます)

注文数量が入力できたら、「BNBを買い」をタップします。

注文が発注されました。

成行注文の場合、注文後はすぐに約定(取引成立)します。画面下にある「資産」をタップして確認しましょう。

現物ウォレットを確認すると購入した「BNB」が反映されています。

これで「USDT」を「BNB」に交換できました。

最後に、購入したBNBはMetaMask(メタマスク)へ送金しておく必要があります。

Bybit(バイビット)からメタマスクへ仮想通貨を送金する方法については、こちらの記事を参考にしてください。

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これで、アルパカファイナンスを利用するための準備は完了です。

それでは、ここからアルパカファイナンスでレンディングする手順を解説していきます。

以下の3ステップでレンディングを始めることができます。

アルパカファイナンスでレンディングする手順
  1. アルパカファイナンスに接続する
  2. レンディングプールを選択して通貨を預け入れる
  3. ibトークンをステーキングする

簡単に流れを説明すると、①アルパカファイナンス接続し、②仮想通貨をレンディングして「ibトークン」を受け取り、③ibトークンをステーキングするという流れになります。

1つずつ順番に解説していきますので、手順通りに進めていきましょう。

今回は例として、仮想通貨の「CAKE」をレンディングする手順を紹介しますが、他の通貨でも手順は同じですので、ご自身が運用したい通貨に置き換えて操作してください。

なお、アルパカファイナンスに接続するまでの流れについては、以下の記事を確認してください。

パンケーキスワップの利用方法になりますが、パンケーキスワップを利用する際もアルパカファイナンスと同様の手順を踏むので参考になるはずです。

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手順①:アルパカファイナンスに接続する

まずは、アルパカファイナンスにメタマスクを接続します。

以下のリンクから、アルパカファイナンスの公式サイトを開いてください。

Alpaca Finance(アルパカファイナンス)公式サイト

アルパカファイナンスにアクセスできたら、ホーム画面右上にある「launch App」をクリックします。

次に、表示を日本語に変更しておきましょう。

画面右上にある「地球儀アイコン(EN)」をクリックします。

言語一覧から「日本語」を選択してください。

続いて「ウォレットに接続」をクリックします。

ウォレットの一覧から「MetaMask」をクリックします。

メタマスクが起動するので、パスワードを入力してください。

パスワードを入力できたら「ロック解除」をクリックします。

使用するメタマスクのアカウントを選択して「次へ」をクリックします。

接続するアカウントを確認したら「接続」をクリックします。

画面右上の赤枠で囲んだ部分が「接続中:(メタマスクのウォレットアドレス)」に変われば接続は完了です。

これで、アルパカファイナンスを利用する準備ができました。

手順②:レンディングプールを選択して通貨を預け入れる

メタマスクを接続できたら、早速レンディングを始めましょう。

まずは「Lend」に表示されるレンディングプールの一覧から、預け入れしたいプールを選択し「預け入れ」をクリックします。(今回は「CAKE」プールに預け入れします)

レンディングするCAKEの数量を入力します。(手持ち分をすべて預け入れる場合は「最大」をクリックしてください)

数量が入力できたら、受け取るibトークンの量を確認し「Approve(承認)」をクリックします。

メタマスクが起動するので、画面を下にスクロールします。

「確認」をクリックします。

ガス代(手数料)の見積もりを確認し、問題なければ「確認」をクリックします。

しばらく待つと、画面の右上に「預け入れ成功」の案内が表示されます。

メタマスクを確認すると、CAKEの残高が「0」になっていることが確認できます。

これでアルパカファイナンスの「CAKEプール」にレンディングすることができました。

あとは、受け取った「ibトークン」をステーキングすれば完了です。

手順③:ibトークンをステーキングする

レンディングが完了したら、預け入れの際に受け取った「ibトークン」をステーキングしましょう。

ibトークンをステーキングしなくてもレンディングの金利は受け取れますが、ステーキングすることで仮想通貨の「ALPACA」をもらえるので、忘れずにステーキングしておきましょう。

まずは画面左側のメニューから「Stake」をクリックします。

ステーキングプールの一覧から「ibCAKE」を探し、「Stake / UnStake」をクリックします。

ステーキングするibCAKEの数量を入力します。(手持ち分をすべて預け入れる場合は「最大」をクリックしてください)

数量が入力できたら「承認」をクリックします。

メタマスクが起動するので、画面を下にスクロールします。

「確認」をクリックします。

ガス代(手数料)の見積もりを確認し、問題なければ「確認」をクリックします。

赤枠で囲んだ箇所に「ステーキング残高」が表示されていればステーキングは完了です。

これで「ibトークン」のステーキングは完了です。

あとは、預け入れしている間は「ALPACA」を獲得できます。

まとめ:Alpaca Finance(アルパカファイナンス)でレンディングしてみよう

今回は、Alpaca Finance(アルパカファイナンス)でレンディングする方法を解説しました。

最後に本記事の内容をおさらいしておきます。

本記事の要点

  • アルパカファイナンスはレバレッジ取引ができるDeFiサービス
  • レンディングすると「金利」と「ibトークン」を受け取れる
  • ibトークンのステーキングで「ALPACA」を獲得できる

アルパカファイナンスは資産運用に特化したDeFiサービスなので、ユーザーへの還元率が高くなるように設計されています。

そのため、他のDeFiサービスで運用するよりも利回りが高くなる場合が多いので、少しでも効率的に資産を増やしたい方にはおすすめです。

まずは国内取引所のビットフライヤーで口座を開設し、アルパカファイナンスでの資産運用にチャレンジしてみてください。

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今回は以上です。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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