【Braveブラウザの使い方】ダウンロードからインストール・初期設定まで解説

【Braveブラウザの使い方】ダウンロードからインストール・初期設定まで解説
  • URLをコピーしました!
初心者さん

・Braveってどんなブラウザですか?
・Braveにはどんな機能があるの?
・Braveのインストールや初期設定方法が知りたい。

このような疑問にお答えします。

今回は、次世代のWebブラウザとして注目を集めている「Braveブラウザ」のインストールから初期設定のやり方まで分かりやすく解説します。

Braveブラウザは、WebサイトやYouTubeの広告を自動的にブロックし、高速なブラウジングを可能にしてくれる高性能なWebブラウザです。

本記事を読めば、今日から邪魔な広告が表示されない「快適なブラウジング」を楽しめますよ。

ぜひ最後までお読みください。

本記事の内容

  • Braveブラウザの特徴
  • Braveブラウザのダウンロード・インストール方法
  • Braveブラウザの初期設定方法
  • Braveブラウザの使い方
プロフィール
ダイチ

プロフィール

こんな人が書いています

  • 300万円以上の仮想通貨を運用中
  • フリーランス × 複数ブログ運営 × 仮想通貨投資
  • ブログ最高月収6桁を達成
目次

Braveブラウザとは?

Braveブラウザは、有名なプログラム言語である「Javascript」の生みの親でもあるブレンダン・アイク氏が開発したWebブラウザです。

Braveブラウザは、Google ChromeやSafariと同じWebブラウザの1つで、「広告の自動ブロック機能」「高速ブラウジング」もできるなど、性能の高さで人気を集めています。

また、使っているだけで仮想通貨の「BAT」が自動で貯まるようになっており、ブラウジングが快適になるだけでなく、Braveブラウザでお金を稼ぐことも可能です。

もちろん無料で利用できるので、ネットサーフィンをしながら稼いでいるユーザーも増えています。

Braveブラウザで仮想通貨を稼ぐ方法については、こちらの記事をお読みください。

あわせて読みたい
ネットサーフィンで稼ぐ!Braveブラウザで仮想通貨報酬を無料で貯める方法 ・ネットサーフィンするだけで稼げるって本当ですか?・具体的に何をすれば稼げるようになるの?・稼ぎ方や換金する方法を教えて欲しい。 このような疑問にお答えします...

Braveブラウザの特徴

Braveブラウザの主な特徴は以下のとおりです。

Braveブラウザの特徴
  1. 自動的に広告をブロックしてくれる
  2. 高速なブラウジングでバッテリーが長持ちする
  3. 仮想通貨の「BAT」が稼げる
  4. Google Chromeの拡張機能が使える
  5. 高度なセキュリティでプライバシーを保護してくれる

1つずつ順番に解説していきます。

特徴①:自動的に広告をブロックしてくれる

Braveブラウザでは、Webサイト内の広告を自動的にブロックしてくれます。

よく見かける「バナー広告」はもちろん、YouTubeなどの動画サイトで表示される「動画広告」もブロックするので、かなり快適にWebサイトを閲覧できます。

Brave以外のブラウザでの表示
Braveでの表示

Braveブラウザから配信される広告もありますが、表示の有無や頻度は自分で設定できるので、「全く表示させなくする」ことも可能です。

YouTubeの動画広告が表示されなくなるだけでも、かなり時間的な節約になりますよね。

ダイチ

実質的に「YouTubeプレミアム」に加入しているのと同じです。

また、画面内に複数のバナーが置いてあるようなページをスマホで見る際にも、広告なしで快適に見られるので、誤タップなどのストレスは確実に減りますよ。

特徴②:高速なブラウジングでバッテリーが長持ちする

Braveブラウザは広告をブロックするので「余計な読み込み時間」が発生せず、高速なブラウジングが可能です。

公式サイトの発表によると、外部機関(角川アスキー総合研究所)による調査で「Braveが最も高速なブラウザ」に選ばれています。

出典:Brave公式サイト

公式サイトによると、最もシェアの多い「Google Chrome」よりも約3倍も速いとのことです。

また、スマホで利用する場合には、広告をブロックすることでバッテリーが長持ちするというメリットもあります。

先ほどの調査結果によると、主要Webサイトのデータ転送量のうち「平均4割は広告が占めている」という結果が出ています。

そのため、広告をカットすることでデータ通信量も少なくなり、バッテリーの消費も抑えることができます。

なお、公式サイトによると、スマホでの利用時には「Google Chromeと比較して1時間以上バッテリーが長持ちする」というテスト結果が報告されています。

特徴③:仮想通貨の「BAT」が稼げる

Braveブラウザは、Webサイトを閲覧しているだけで仮想通貨を稼ぐことができます。

具体的には「Brave Rewards」という機能を使うことで、仮想通貨の「BAT」が自動的に貯まっていきます。

広告の表示頻度は自分で調整できるので、ブラウジングで稼ぎたい場合は多めに設定するといいでしょう。

なお、貯まった「BAT」は、月1回のタイミングでまとめてビットフライヤーの口座に入金されます。

そのため、Braveブラウザで稼いでみたい方は「ビットフライヤー」の口座を開設しておきましょう。

また、Braveブラウザはスマホアプリも提供されているので、PCやスマホなど複数のアカウントで「BAT」を貯めることもできます。

ただし、スマホで仮想通貨の「BAT」がもらえるのはAndroid版だけなので、その点には注意が必要です。

仮想通貨「BAT」の貯め方や換金方法については、こちらの記事をお読みください。

あわせて読みたい
ネットサーフィンで稼ぐ!Braveブラウザで仮想通貨報酬を無料で貯める方法 ・ネットサーフィンするだけで稼げるって本当ですか?・具体的に何をすれば稼げるようになるの?・稼ぎ方や換金する方法を教えて欲しい。 このような疑問にお答えします...

特徴④:Google Chromeの拡張機能が使える

Braveブラウザでは、Google Chromeの拡張機能をそのまま利用できます。

拡張機能だけでなく「ブックマーク」や「パスワード」なども簡単にインポートできるので、ブラウザを乗り換えても特に不便なく利用できます。

特に仕事でパソコンを利用されている方は様々な拡張機能を入れているかと思いますが、それらもまとめて移行できるのは嬉しいポイントですよね。

もちろん、Google Chrome以外のブラウザからも簡単に設定を引き継げます。

特徴⑤:高度なセキュリティでプライバシーを保護してくれる

Braveブラウザは、Webブラウザの中で最も強力なプライバシー保護機能を備えています。

Braveブラウザではブラウジング中のデータを収集せず、個人情報も保存しないため、プライバシー保護の観点で非常に優れたブラウザだと言えます。

一般的なWebブラウザでは、ブラウジング中のデータが追跡されており、直近の閲覧履歴などから自動で広告が表示される仕組みになっています。

便利だと感じることもありますが、なんだか監視されているようで不安になることもありますよね。

Braveブラウザでは広告のブロックだけでなく、そもそもデータを収集していないので、安心して利用することができます。

Braveブラウザのダウンロード・インストール方法

それでは、ここからはBraveブラウザのダウンロード・インストール方法を解説します。

せっかくBraveブラウザを利用するなら少しでも稼げた方がお得なので、今回はビットフライヤーとの口座連携まで含めた手順を説明します。

Braveブラウザは、以下の3ステップで簡単に始められます。

Braveブラウザの始め方
  1. ビットフライヤーの口座を開設する
  2. Braveブラウザをダウンロードしてインストールする
  3. ビットフライヤーの口座と連携する

1つずつ順番に解説するので、一緒にやってみましょう。

手順①:ビットフライヤーの口座を開設する

まずは仮想通貨取引所のビットフライヤーで口座を開設しましょう。

Braveブラウザで稼いだ仮想通貨「BAT」を受け取れるのはビットフライヤーだけです。

ビットフライヤーの口座とBraveブラウザを連携すると、稼いだ「BAT」が自動的にビットフライヤーの口座へ入金されます。

そのため、まずはこちらのボタンからビットフライヤーの口座を開設してください。

ビットフライヤーで口座を開設する手順は、こちらの記事で詳しく解説しているので参考にしてください。

あわせて読みたい
【画像で分かる】ビットフライヤーの口座開設手順を詳しく解説(PC版) ・ビットフライヤーの口座開設って簡単にできるのかな?・事前に準備しておくものがあれば教えて欲しい。 このような疑問にお答えします。 今回は、ビットフライヤーの...

手順②:Braveブラウザをダウンロードしてインストールする

続いて、お使いのパソコンにBraveブラウザをインストールしましょう。

今回は例として「Windows」での手順を紹介しますが、他のOSでも全体の流れは同じになります。

はじめに以下のリンクからBraveブラウザの公式サイトを開いてください。

>> Braveブラウザ公式サイト

公式サイトが開いたら「Braveをダウンロード」をクリックします。

「BraveBrowserSetup.exe」という名前のファイルがダウンロードされるので、クリックして開きます。

以下の画面が表示されるので「Braveをデフォルトに設定」をクリックします。

Braveが起動するので「ウェルカムツアーをスキップする」をクリックします。

以下のような画面が表示されたらインストールは完了です。

これでBraveをインストールできました。

スマホにBraveブラウザをインストールする方法

ここからは補足として、スマホにBraveブラウザをインストールする方法を紹介しておきます。

「iOS版」での手順になりますが、「Android版」でも全体の流れは同じになります。

まずはこちらのリンクからBraveブラウザをインストールしてください。

Brave adblockで広告をブロックするブラウザ
Brave adblockで広告をブロックするブラウザ
開発元:Brave Software
無料
posted withアプリーチ

App Storeが開いたら「入手」をタップします。

アプリをインストールできたら「開く」をタップします。

Braveブラウザアプリが起動します。

「デフォルトブラウザに設定する」をタップします。

「デフォルトのブラウザApp」をタップします。

「Brave」をタップします。

「Brave」の右側にチェックが付いたのを確認し、Braveブラウザアプリに戻ります。

使い方の説明が表示されます。

その後、ホーム画面が表示されます。

これで、スマホにBraveブラウザアプリをインストールできました。

手順③:ビットフライヤーの口座と連携する

Braveブラウザをインストールできたら、最後にビットフライヤーの口座と連携しましょう。

Braveブラウザを起動して、画面の右下にある「歯車アイコン」をクリックします。

設定画面が開くので、青枠で囲んだ「三角形のアイコン」をクリックします。

「Brave Rewardsの使用を開始」をクリックします。

Brave Rewardsの説明が表示されるので「スキップ」をクリックします。

「続ける」をクリックします。

「Braveリワードを認証」をクリックします。

ビットフライヤーのログイン画面が開くので、「メールアドレス」と「パスワード」を入力してログインします。

Google認証アプリで表示される「6桁の認証コード」を入力して確認します。

ログインすると以下の画面が表示されるので、「許可する」をクリックします。

Braveブラウザに戻って、赤枠で囲んだ箇所が「認証済み」に変わっていればOKです。

これでBraveとビットフライヤーの口座を連携できました。

Braveブラウザの初期設定

Braveブラウザをインストールできたら、最初に初期設定をしておきましょう。

ここでは、これまで利用していたWebブラウザから設定をインポートする方法と、広告の表示回数を変更する手順を紹介します。

別のブラウザから設定をインポートする

まずは別のWebブラウザから設定をインポートする方法を紹介します。

Braveブラウザを起動して、画面の右下にある「歯車アイコン」をクリックします。

設定画面が開くので、「ブックマークの設定とインポート」をクリックします。

以下の画面が表示されるので、まずは「インポート元のブラウザ」を選択します。

続いて、「インポートするデータ」にチェックを入れます。

必要なデータにチェックを入れたら「インポート」をクリックします。

以下の画面が表示されたらOKです。

これでブックマークと設定をインポートできました。

広告の表示回数を変更する

続いて、広告の表示回数を変更する方法を紹介します。

Brave Rewardsの画面から、赤枠で囲んだ「三本線のアイコン」をクリックします。

赤枠で囲んだ箇所をクリックし、「表示される広告の最大数」を選択します。

お好きな表示回数を選択してください。(たくさん稼ぎたい場合は、「1時間に10件の広告」がおすすめです)

これで広告の表示回数を変更できました。

表示回数はいつでも変更できるので、しばらく使ってみてから調整してください。

Braveブラウザで表示される広告の種類

Braveブラウザで仮想通貨「BAT」を稼ぐ方法は、主に以下の2パターンがあります。

  • スポンサー画像(クリック不要)
  • ネイティブプッシュ通知(要クリック)

「スポンサー画像」というのは、新しいタブを開いた際に背景として表示される広告です。

Braveのスポンサー画像

この広告が表示された場合は、特にクリックしなくても自動的に「BAT」が加算されます。

ダイチ

映画の広告などが出てきたりしますよ。

もう1つの「ネイティブプッシュ通知」ですが、BraveブラウザでWebサイトを閲覧していると、たまに画面の右下にポップアップが表示されることがあります。

Braveのネイティブプッシュ通知

これが表示された場合は、クリックして広告ページを開くことで「BAT」が加算されます。

ダイチ

こちらは「アンケート」や趣味嗜好に沿った広告が多いですね。

スポンサー画像の場合は特にやることもありませんし、ネイティブプッシュ通知の場合も1クリックするだけなので、特に面倒な操作などは必要ありません。

あとは、いつも通りネットサーフィンしているだけで自動的に「BAT」が貯まっていきます。

Braveブラウザの使い方・便利機能

ここからは、Braveブラウザの使い方や便利な機能について解説していきます。

ホーム画面の説明

こちらがBraveブラウザの「ホーム画面」です。

ホーム画面は以下の要素で構成されており、表示を自由にカスタマイズできます。

Braveブラウザのホーム画面構成
  1. 広告のブロック・節約データ
  2. トップサイト
  3. Brave Rewards
  4. Brave News
  5. 各種設定

1つずつ順番に解説していきます。

①広告のブロック・節約データ

ここでは主に以下のデータが集計して表示されます。

  • ブロック済の広告・トラッカー数
  • 節約できたデータ使用量
  • 節約できた読み込み時間

「データ使用量」や「読み込み時間」などは、目に見えて節約の効果が分かるので便利ですよね。

②トップサイト

ここでは「お気に入りのサイト」や「よく閲覧するサイト」をデスクトップ上に設定できます。

非表示にすることもできますし、表示内容も自由に設定できるので、頻繁に見るサイトは登録しておくとブックマークから探す手間が省けます。

③Brave Rewards

ここではブラウジングによって獲得した仮想通貨「BAT」の数量を確認できます。

広告が表示されるたびに自動的に加算されるので、今どれぐらい「BAT」が貯まっているのかを一目で確認できます。

④Brave News

ホーム画面を下にスクロールすることで、自動的にニュース記事が表示されます。

また、画面右下にある「カスタマイズ」をクリックすると、関心のあるニュースだけを表示するなどの細かな設定も可能です。

なお、特に必要ない場合は「非表示」にすることもできますよ。

⑤各種設定

ここでは様々な設定を変更できます。

ホーム画面の設定はもちろんのこと、広告の表示頻度やブックマークの管理など、Braveブラウザ全体の設定を行うことができます。

アドレスバーの説明

続いて、アドレスバーの右にある2つのアイコンについて解説します。

こちらも順番に説明します。

Braveアイコン

Braveのロゴマークアイコンをクリックすると、現在閲覧中のサイトで「ブロックした広告」と「トラッカーの数」を確認できます。

広告をブロックした際は、ブロック数が「バッジ」で表示されます。

Brave Rewardsアイコン

現在獲得している仮想通貨「BAT」の数量や、閲覧中のサイトへ「チップを送る」ことができます。

チップとは、いわゆる「投げ銭」のようなもので、コンテンツを制作しているクリエイターを支援する目的で「BAT」を送ることができる機能です。

また、「Brave Rewards」を設定していない場合は、ここから設定することが可能です。

バックグラウンド再生について

スマホでBraveブラウザを利用する際、YouTubeなどを「バックグラウンド再生」したい場合は、以下の設定をしておきましょう。

まずはホーム画面の右下にある「三点アイコン」をタップします。

「設定」をタップします。

「音声のバックグラウンド再生を有効にする」をONにします。

以下の表示になっていればOKです。

これで「バックグラウンド再生」ができるようになります。

ちなみに、動画を見る際は「ピクチャーインピクチャー」にも対応しているので便利です。

Braveブラウザについてよくある質問

それでは最後に、Braveブラウザについてよくある質問にお答えします。

Braveブラウザは無料で使えますか?

はい。Braveブラウザは無料で利用できます。

BraveブラウザはMacでも使えますか?

はい。Braveブラウザは以下のOSに対応しており、Macでも利用可能です。

  • Windows
  • Mac
  • Linux
  • iOS
  • Android
Braveブラウザはどれぐらい稼げますか?

1ヵ月あたり「約2~5BAT」程度は稼げます。

なお、BATは現時点で「1枚当たり約32円前後」ですが、価格は日々変動するので注意してください。

いつ頃口座に入金されますか?

Braveブラウザでは、「毎月5日前後」に前月分のBATがまとめてビットフライヤーの口座に入金されます。

なお、遅延する場合もあるので、入金されない場合は10日前後までは様子を見てみましょう。

BATはどうやって換金すればいいですか?

Braveブラウザで獲得した「BAT」はビットフライヤーで換金できます。

詳しくは、こちらの記事を参考にしてください。

>> 仮想通貨「BAT」を換金する手順

連携可能なデバイスは何個までですか?

Braveブラウザでは連携可能なデバイスに上限はありません。

これまでは最大4つまでのデバイスが連携可能でしたが、2022年11月10日より上限が撤廃されたため、現在は何個でもデバイスを連携可能です。

広告が表示されない時はどうすればいいですか?

Braveブラウザではユーザーの閲覧履歴などから表示する広告を決定しています。

そのため、広告を最適化するまでにある程度の時間がかかりますが、ブラウジングを続けていれば自然と広告が表示されるようになります。

それでも表示されなければ、設定画面から「広告の表示回数」などを見直してください。

まとめ:Braveブラウザで快適なブラウジングを楽しもう

今回は、Braveブラウザのインストール方法や使い方を解説しました。

最後に本記事の内容をおさらいしておきます。

本記事の要点

  • BraveブラウザはYouTubeなどの広告を自動的にブロックしてくれる
  • Braveブラウザは表示スピードが速くバッテリーも長持ちする
  • Braveブラウザを使うだけで仮想通貨「BAT」を稼げる
  • Braveブラウザはセキュリティも高くプライバシーを保護してくれる
  • Braveブラウザは「データ使用量」や「読み込み時間」を節約できる

Braveブラウザはページもサクッと開き、うっとうしい広告もブロックされるため、これまで以上に快適なネットサーフィンを楽しめます。

使うだけで仮想通貨の「BAT」も貯まり、実際に現金に交換(両替)することも可能です。

これだけ高性能にもかかわらず無料で利用できるので、はっきり言って「使わない理由がない」ですよね。

繰り返しになりますが、Braveブラウザで稼いだ仮想通貨「BAT」を受け取るには「ビットフライヤーの口座」が必須になります。

まだ申し込みが済んでいない方は、こちらのボタンから今すぐ口座を開設しましょう。

ビットフライヤーで口座を開設する手順は、こちらの記事を参考にしてください。

あわせて読みたい
【画像で分かる】ビットフライヤーの口座開設手順を詳しく解説(PC版) ・ビットフライヤーの口座開設って簡単にできるのかな?・事前に準備しておくものがあれば教えて欲しい。 このような疑問にお答えします。 今回は、ビットフライヤーの...

今回は以上です。

最後までお読みいただきありがとうございました。

仮想通貨のミカタでは、「仮想通貨やDeFiに関する情報を初心者の方にも分かりやすく」発信しています。

これからも有益な情報をお届けできるように頑張っていきますので、応援していただけると嬉しいです。

この記事が参考になったら、ぜひシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次