キャプテン翼RIVALSの初期費用はいくら?原資回収までの日数や効率的な稼ぎ方も解説!

キャプテン翼RIVALSの初期費用はいくら?原資回収までの日数や効率的な稼ぎ方も解説!
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初心者さん

・キャプテン翼RIVALSの初期費用はいくらぐらい必要ですか?
・原資回収までにどれぐらいの期間がかかるんだろう?
・効率よく原資回収できる方法を教えて欲しい。

このような疑問にお答えします。

本記事の内容

  • キャプテン翼RIVALSの初期費用
  • キャプテン翼RIVALSで初期費用以外にかかるコスト
  • キャプテン翼RIVALSの原資回収までの目安期間
  • キャプテン翼RIVALSの原資回収を早めるおすすめの方法
  • キャプテン翼RIVALSで仮想通貨TSUBASAUTを効率的に稼ぐコツ

稼げるBCGとしてSNSを中心に盛り上がっているキャプテン翼RIVALSですが、今から始めても原資回収できるのか気になる方も多いはず。

そこで本記事では、キャプテン翼RIVALSの初期費用と原資回収までの目安期間について解説していきます。

最初に結論をお伝えしておくと、それぞれ以下のようなイメージになります。

  • 必要な初期費用:最低2.5万円ほど
  • 原資回収期間の目安:最短55日ほど

上記のとおりですが、実はキャプテン翼RIVALSには「初期費用以外にも必要なコスト」があるので、そちらも併せて解説させていただきますね。

また、「初期費用を効率的に回収するコツ」「原資回収を早めるおすすめの方法」も紹介しますので、原資を回収できるか不安な方にも参考になるかと思います。

本記事を読めば、稼ぐために必要なNFT(選手カード)購入の費用感や原資回収までの道のりがイメージできるようになりますよ。

これからキャプテン翼RIVALSを始めようか迷っている方は、ぜひ最後までお読みください。

なお、キャプテン翼RIVALSでNFTを購入したり、ゲームで稼いだ仮想通貨TSUBASAUTを換金するためには「仮想通貨取引所の口座」が必須になります。

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目次

キャプテン翼RIVALSの初期費用はいくら必要?

初期費用について解説する前に、まずはキャプテン翼RIVALSをプレイする上での基本知識を紹介しておきます。

キャプテン翼RIVALSでは「選手カード」と呼ばれるNFTを保有した状態でゲームをプレイすることで、仮想通貨の「TSUBASAUT」を稼ぐことができます。

つまりキャプテン翼RIVALSの初期費用とは、この「選手カードの購入費用」ということになります。

それでは、実際に売られている「NFT(選手カード)の種類」や「現時点での最低価格」を見てみましょう。

NFT(選手カード)の購入方法

キャプテン翼RIVALSでは、ゲーム内のマーケットプレイスでNFTの売買が行われています。

マーケットプレイスでNFT(選手カード)を購入する際は、2通りの購入方法から選べます。

購入方法内容
選手カード選手カードをそのまま購入する
未開封選手(未開封パック)選手カードが入ったパックを購入する
キャプテン翼RIVALSの選手カード購入方法

選手カードをそのまま購入する場合は、選手やステータスなどを確認してから購入することが可能です。

一方、未開封選手というのは選手カードがランダムで入っているパックなので、開封するまでどんな選手カードが入っているのか分かりません。

ただ、どちらにも後ほど紹介する「レアリティ」が設定されており、Commonの未開封選手からは3%の確率でUncommonの選手カードが出現します。

未開封選手はいわゆる「ガチャ」的な要素になるので、自分の運に自信がある場合は買ってみるのもいいでしょう。

NFT(選手カード)のレアリティ

キャプテン翼RIVALSの選手カードにはレアリティが設定されており、以下の順でランク分けされています。

NFT(選手カード)のレアリティ

CommonUncommonRareEpicLegendary

レアリティは選手カードの「ベースパラメータ」「レベルアップ時に獲得できるポイント数」などに関係しているので、レアリティの高い選手カードほどステータスは高くなります。

もちろんレアリティの高い選手カードの方が多くのTSUBASAUTを稼げますが、その分だけ価格も高くなっています。

ちなみに、本記事執筆時点での「各レアリティごとの最低価格」は以下のとおりです。

レアリティ最低価格日本円換算
Common178MATIC約25,000円
Uncommon999MATIC約141,800円
Rare4,000MATIC約568,000円
Epic確認できず確認できず
Legendary確認できず確認できず
選手カードのレアリティと最低価格

本記事の執筆時点で1MATICあたりの価格が約142円なので、下から2番目の「Uncommon」でも約14万円ほどの価格になります。

ダイチ

いきなりこれだけの投資は難しいと思うので、まずはCommonの選手カードを買うのがいいかと思います。

NFT(選手カード)のリフレッシュとミント回数

キャプテン翼RIVALSの選手カードを購入する際は「リフレッシュ」と「ミント」の回数にも注意しましょう。

  • リフレッシュ:選手カードのフィジカルコンディションを回復させること
  • ミント:選手カード同士を掛け合わせて「新しい選手カード」を生成すること

それぞれについて、もう少し詳しく解説します。

リフレッシュ

選手カードは、ゲームをプレイする度に「フィジカルコンディション」が悪化します。

フィジカルコンディションが一定以上に悪化すると、獲得できるTSUBASAUTの量が減ってしまいます。

フィジカルコンディションを回復させるにはTSUBASAUTを支払って「リフレッシュ」する必要があります。

ただし、リフレッシュ回数が多くなるほど必要なコストも高くなっていきます。

Commonのリフレッシュ1回目:130 × 1 = 130TSUBASAUT
Commonのリフレッシュ2回目:130 × 2 = 260TSUBASAUT

リフレッシュ1回以上の選手カードは少し安価な場合が多いですが、リフレッシュ0回の選手カードよりコストは高くなるので注意が必要です。

ミント

キャプテン翼RIVALSでは、選手カード同士を掛け合わせて「新しい選手カード」をミント(生成)できます。

1体の選手カードで最大7回までミントできますが、ミント回数が増えるたびに費用として支払うTSUBASAUTも高額になっていきます。

ですので、将来的にミントしたい場合はミント回数0回の選手カードを選んだ方が無難です。

ただ、ミント回数1回以上の選手カードは少し安くなっている場合が多いので、ミントする予定がなければ気にせずに購入するのもアリですね。

NFT(選手カード)のフロア価格(最低価格)

NFT(選手カード)の基礎知識が分かったところで、実際に購入する場合の費用を見てみましょう。

こちらの表は本記事執筆時点でのNFT(選手カード)のフロア価格(最低価格)です。(※1MATIC=142円で計算)

スクロールできます
購入方法(レアリティ)最低価格日本円換算
選手カード(リフレッシュ0回、ミント0回)178MATIC約25,000円
選手カード(リフレッシュ0回、ミント1回)175MATIC約24,800円
選手カード(リフレッシュ0回、ミント2回)167MATIC約23,700円
選手カード(リフレッシュ1回、ミント0回)確認できず確認できず
NFT(選手カード)の最低価格

リフレッシュ1回以上の選手カードは見当たらなかったものの、やはり1度でもミントをしている選手カードは少し割安で販売されています。

それでもリフレッシュ・ミント共に0回の選手カードとの価格差はわずかなので、せっかく購入するなら両方0回の選手カードを選んだ方でいいでしょう。

ダイチ

もし不要になって手放す時も、その方が高く売れますよ。

なお、現在のフロア価格は日本円で約25,000円程度なので、もし3枚体制でスタートする場合は3倍の75,000円が最低の初期費用になりますね。

キャプテン翼RIVALSの初期費用を確認する方法

初期費用についてはおおよそイメージできたと思うので、続いて初期費用をリアルタイムで確認する方法を紹介します。

先ほど掲載した選手カードの価格(=初期費用)は、あくまでも本記事執筆時点の価格です。

NFT(選手カード)やMATICの価格は常に変動しているので、実際に購入する際は、あらためてご自身で計算し直す必要があるというわけですね。

キャプテン翼RIVALSの初期費用は、以下の2点を調べることで確認できます。

キャプテン翼RIVALSの初期費用を確認する方法
  1. NFT(選手カード)の最低価格を確認する方法
  2. 仮想通貨MATICの価格を確認する方法

それぞれ詳しく解説します。

NFT(選手カード)の最低価格を確認する方法

1つ目に確認するのは、NFT(選手カード)の最低価格です。

NFT(選手カード)の価格を確認するには、あらかじめキャプテン翼RIVALSのアカウントを作成しておく必要があります。

まだアカウントを作成していない方は、まずは以下の記事を参考にしてアカウント登録とウォレットの作成を済ませておきましょう。

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キャプテン翼RIVALSのNFTをお得に購入する方法|選手カードの買い方・選び方を解説! ・キャプテン翼RIVALSを始めたいです。・NFT(選手カード)をお得に購入できないかな?・どんなNFT(選手カード)を選んだらいいの? このような疑問にお答えします。 ...

ウォレットの作成まで完了したら、以下の画面が表示されるかと思います。

実はキャプテン翼RIVALSマーケットプレイスを開くには、先にMATICをウォレットに入金しておく必要があります。

もし前もってフロア価格を確認したい場合は、ブラウザのURL欄に以下のURLを直接コピペしてください。

マーケットプレイスのURL
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CAPTAIN TSUBASA -RIVALS- Web site created using create-react-app

すると、MATICの入金前でもマーケットプレイスを見ることができます。

ダイチ

価格の安い順に並んでいるので、一番左上にあるNFT(選手カード)が最低価格ということになります。

なお、デフォルト設定ではリフレッシュ1回以上の選手カードは表示されていないため、それも含めて確認したい場合は後ほど紹介する「絞り込み」を活用しましょう。

もし未開封選手を確認したい場合は、「未開封選手」をタップすると切り替わります。

また、価格やレベル順に並べ替えたいときは、「安い順」をタップすると任意の順番に並べ替えができますよ。

もっと細かく条件を絞り込みたいときは「三本線のマーク」をタップします。

すると、レアリティやミント・リフレッシュ回数など、細かな条件での絞り込みができます。

このようにしてNFT(選手カード)の最低価格を確認してください。

仮想通貨MATICの価格を確認する方法

続いて、NFT(選手カード)の購入に使用する「仮想通貨MATIC」の価格を確認する方法です。

MATICについては、以下に表示されている価格が「現在の価格」になります。

もしリアルタイムで確認したい場合は、一度CoinMarketCapにアクセスしてMATICのページをブックマークしておきましょう。

>> CoinMarketCapのMATIC価格

このようにMATICの価格を確認できたら、あとは以下の計算をするだけです。

キャプテン翼RIVALSの初期費用計算式

NFT(選手カード)の最低価格 ✕ MATICの価格 = キャプテン翼RIVALSの初期費用

これでキャプテン翼RIVALSの初期費用として日本円でいくら必要なのかを確認できます。

仮想通貨TSUBASAUTの価格を確認する方法

補足として、仮想通貨TSUBASAUTの価格を確認する方法も紹介しておきます。

NFT(選手カード)購入の際は上記2点を確認すればOKですが、レベルアップの際にはTSUBASAUTを使用するので、先に購入しておきたい場合はこちらの方法で確認してください。

なぜ先に購入するのかというと、選手カードのフィジカルコンディションを悪化させずにレベルを上げられるからですね。

ダイチ

僕もこの方法で先にレベルを上げてからスタートしました。

ですので、人によってはTSUBASAUTの購入費も初期費用の一部になるというわけですね。

TSUBASAUTについては、以下に表示されている価格が「現在の価格」になります。

また、MATICと同じくリアルタイムで確認したい場合は、一度CoinMarketCapにアクセスしてからページをブックマークしてください。

>> CoinMarketCapのTSUBASAUT価格

レベルアップに必要なTSUBASAUTの枚数については記事の後半で解説します。

なお、NFT(選手カード)を購入したり、稼いだTSUBASAUTを換金するためには「仮想通貨取引所の口座」が必須になります。

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キャプテン翼RIVALSで初期費用以外にかかるコストは?

ここまでキャプテン翼RIVALSの初期費用について解説してきましたが、実はキャプテン翼RIVALSには初期費用以外にも必要なコストがあります。

初期費用が「イニシャルコスト」だとしたら、こちらは「ランニングコスト」と呼ばれるものですね。

原資回収までのシミュレーションを立てる上では、こちらのランニングコストも理解しておくことが重要です。

ランニングコストはゲーム内で稼いだTSUBASAUTで支払うので、追加で課金が必要なわけではありません。ただ、「稼いだTSUBASAUTが100%利益になるわけではない」ということだけ覚えておきましょう。

キャプテン翼RIVALSで必要になるランニングコストは、主に以下の3つです。

キャプテン翼RIVALSのランニングコスト
  1. 選手カードのレベルアップ
  2. 選手カードのリカバー
  3. 選手カードのリフレッシュ

それでは、1つずつ順番に解説します。

コスト①:選手カードのレベルアップ

1つ目のランニングコストは、選手カードのレベルアップに使うコストです。

選手カードのレベルを上げることで「パラメータ」の数値を高くできるので、より多くのTSUBASAUTを稼ぐことができます。

レベルを上げるためには、その都度「TSUBASAUT」+「所要時間」がかかります。

レベルは「最大30」まで上げることができますが、レベルが高くなるほど必要なTSUBASAUTの枚数が増えていき、所要時間も長くなる仕組みです。

また、レベルアップ時のコストは基本的に「次のレベル×2TSUBASAUT」ですが、以下のタイミングでは通常よりもコストが大きくなります。

レベルアップコストが増えるタイミング
  • レベル4 → 5:25TSUBASAUT
  • レベル9 → 10:50TSUBASAUT
  • レベル14 → 15:75TSUBASAUT
  • レベル19 → 20:100TSUBASAUT
  • レベル29 → 30:300TSUBASAUT

レベルを上げるほど稼ぎやすくはなりますが、やり過ぎると原資回収が先送りになってしまいます。

そのため、上記レベルの手前までで一旦レベル上げをストップして、先に原資回収を始めるのがおすすめです。

コスト②:選手カードのリカバー

2つ目のランニングコストは、選手カードのリカバーに必要なコストです。

選手カードはゲームをプレイするたびに「フィジカルコンディション」が悪化し、一定以上に悪化すると獲得できるTSUBASAUTの量が減ってしまいます。

具体的には以下のようにTSUBASAUTの獲得量が減少してしまいます。

フィジカルコンディションと獲得量の変化
  • フィジカルコンディション50%以下:TSUBASAUTの獲得量が90%に減少
  • フィジカルコンディション80%以下:TSUBASAUTの獲得量が10%に減少

そのため、フィジカルコンディションが低下したタイミングで定期的にTSUBASAUTを支払ってリカバーする必要があります。

必要なコストは選手カードの「レベル」や「Resilienceの値」によって変動するので単純計算はできないですが、ゲームをプレイする上で発生するランニングコストとして認識しておきましょう。

コスト③:選手カードのリフレッシュ

最後のランニングコストは、選手カードのリフレッシュに必要なコストです。

選手カードは、試合で使えば使うほどフィジカルコンディションが悪くなりやすくなります。

ダイチ

要するに「フィジカルコンディションの回復コスト」が高くなるということですね。

そのため、一定のサイクルで選手カードをリフレッシュして、疲れやすい状態から回復させる必要があります。

リフレッシュにはTSUBASAUTを消費しますが、選手カードのレアリティによってコストが違います。

また、リフレッシュした回数が多くなるほど必要なコストも高くなっていきます。

リフレッシュに必要なコスト
  • Common:130TSUBASAUT ×リフレッシュ回数
  • Uncommon:160TSUBASAUT ×リフレッシュ回数
  • Rare:220TSUBASAUT ×リフレッシュ回数

例えば、Commonのリフレッシュ1回目のコストは130TSUBASAUTですが、3回目のリフレッシュでは390TSUBASAUTが必要になるということです。

このように、稼いだTSUBASAUTがすべて利益になるわけではなく、そのうちの一部は選手カードの「レベル上げ」や「リカバー・リフレッシュ」で消費することなります。

キャプテン翼RIVALSの原資回収までの目安期間は?

キャプテン翼RIVALSの初期費用とランニングコストが分かったところで、ここからは原資回収までの目安期間について解説していきます。

先に結論からお伝えすると、キャプテン翼RIVALSの原資回収期間は平均60~70日間が目安です。

今回は例として、以下の条件を想定した原資回収の目安期間を解説しますね。

原資回収のシミュレーション条件
  • 1MATIC = 142円
  • 1TSUBASAUT = 78円
  • Commonの選手カード1枚を購入(約25,000円 = 320TSUBASAUT)
  • リフレッシュ1回(130TSUBASAUT)
  • TSUBASAUTの出金手数料20%
  • レベルアップ用のTSUBASAUT購入なし

選手カード1枚の購入費用25,000円をTSUBASAUTに換算すると約320TSUBASAUTになります。

TSUBASAUTの出金時には20%の手数料がかかるので、実際は20%を加算した約384TSUBASAUTを稼ぐ必要があります。

ただし、日数的に途中で1回リフレッシュが必要なので、その分の費用130TSUBASAUTも追加するとトータルで約514TSUBASAUTを稼げば原資回収は完了する計算です。

なお、少しでも原資回収を早めるために2つのSTEPに分けて進めるのをおすすめします。

具体的には以下のような工程と目安期間です。

キャプテン翼RIVALSの原資回収の目安期間
  1. レベル上げ期間:約5日~32日間
  2. 原資回収期間:約23日間

それでは、それぞれ詳しく解説していきます。

レベル上げ期間:約5日~32日間

まずはライバルモードをプレイして稼いだTSUBASAUTを使って、選手カードのレベル上げをしましょう。

選手カード1枚で運用する場合は、レベル14まで上げてから原資回収を始めるのがおすすめです。

理由としては以下のとおり。

レベル14まで育成する理由
  1. レベル15に上げる際に通常よりもコストがかかるから
  2. TSUBASAUTの獲得効率がいいから

1つ目の理由は先ほど説明したとおりで、レベル15に上げる際のコストが高いからですね。

2つ目の理由については、レベルアップのコストと獲得できるTSUBASAUTのバランスを考えた場合、レベル14まで上げるのが最もTSUBASAUTの獲得効率が良くなるからです。

ダイチ

原資回収が遅れても大丈夫であれば、レベル19まで上げるのもアリですよ。

ちなみに、主要なレベルまで上げる場合に必要なTSUBASAUTと所要時間は以下のとおり。

スクロールできます
レベル必要なTSUBASAUT所要時間
9103TSUBASAUT1日と20時間
14253TSUBASAUT4日と8時間
19468TSUBASAUT7日と21時間
24748TSUBASAUT12日と11時間
291018TSUBASAUT18日と2時間

つまり最短5日あればいいわけですが、レベルアップ中の稼ぎを平均8TSUBASAUT/日程度だとすると、レベル14までに必要な253TSUBASAUTを稼ぐためには最低32日間は必要な計算になります。

ダイチ

もしこの期間を短縮したければ、先にレベルアップ用のTSUBASAUTを購入しましょう。

なお、レベルが上がるとパラメータの「追加ポイント」が付与され、自由に選手カードに振り分けることができます。

各パラメータの役割については以下のとおり。

スクロールできます
項目内容
Efficiency数値が高いほどライバルモードで獲得できるTSUBASAUTが多くなる
Resilience数値が高いほどフィジカルコンディションが低下しづらくなる
Luckライバルモードで獲得できる宝箱(MB)のドロップ率に影響する

Luckは回収にあまり影響しないので、まずは「Efficiency」と「Resilience」を強化していきましょう。

その際、以下のような割合で追加ポイントを振り分けていくのがおすすめです。

追加ポイントのおすすめの振り分け方
  • Efficiency:Resilienceへの振り分け分以外すべて
  • Resilience:レベルと同程度(レベル14の場合は14前後)

Efficiencyを強化すると獲得できるTSUBASAUTは多くなりますが、フィジカルコンディションも落ちやすいのでリカバー費用が高くなってしまいます。

そのため、まずはレベルと同数値のResilienceになるように振り分けながら、残りの追加ポイントをすべてEfficiencyに振り分けましょう。

原資回収期間:約23日間

選手カードのレベルを上げたら、いよいよ原資回収を始めましょう!

レベル14まで上げていれば、Efficiency50以上、Resilience14前後にはなっているかと思います。

上記パラメータの場合、1日に獲得できるTSUBASAUTはだいたい「22TSUBASAUT前後」になるはずです。

選手カード1枚の購入費とリフレッシュ1回分の費用の合計514TSUBASAUTを回収しようとすると、目安になる日数は以下のとおりです。

キャプテン翼RIVALSの原資回収期間
  • 1日に稼げるTSUBASAUT:約22TSUBASAUT(リカバー費込み)
  • 原資回収の目安:514TSUBASAUT ÷ 22TSUBASAUT = 約23.3日

上記のとおりで、原資を回収するまでにかかる日数は約23日間になります。

レベル上げ期間と合わせても、初期費用の回収までに要する期間は最短55日間が目安ということになりますね。

原資回収さえしてしまえば、それ以降に獲得したTSUBASAUTはすべて利益になるので、美味しいお小遣い稼ぎになりますよ。

また、選手カードを増やしてより多く稼げるようにしてみるのもいいでしょう。

NFT(選手カード)1枚と3枚での収益の違いについては、こちらの記事をお読みください。

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キャプテン翼RIVALSの原資回収を早めるおすすめの方法

キャプテン翼RIVALSで原資回収するまでのイメージは掴んでいただけたかと思いますが、もう少し早く原資を回収したいという方もいるかと思います。

そこで、ここからは「キャプテン翼RIVALSの原資回収を早めるおすすめの方法」を紹介させていただきます。

先に結論をお伝えすると、「ミントした選手カードを売却して回収する」という方法になります。

具体的な手順を以下で解説します。

ミントした選手カードを売却して回収する

キャプテン翼RIVALSで原資回収する際、ネックになってくるのが20%の出金手数料です。

ダイチ

この出金手数料さえなければ原資回収の期間を縮めることができますよね。

そこで利用するのが「選手カードのミント」です。

記事の前半で紹介したように、キャプテン翼RIVALSでは、選手カード同士を掛け合わせて「新しい選手カード」をミント(生成)できます。

そして、ミントした「選手カード」や「未開封選手」はマーケットプレイスで販売することができます。

マーケットプレイスではMATICを使って売買を行いますが、MATICの出金には手数料がかからないというメリットがあります。

厳密には販売時の手数料として6%取られますが、それでもTSUBASAUTを出金する際の20%に比べるとお得に回収できるわけです。

MINTには2枚の選手カード+2つの「ミントスクロール」と350TSUBASAUTが必要です。

ただ、イベントで「ミントアイテム」が配布されることがあるので、350TSUBASAUTだけあれば選手カード1枚でもミントできる場合があります。

350TSUBASAUTをそのまま出金しようとすると、手数料の関係で291TSUBASAUTしか手元に残りません。

ミントした選手カードを350TSUBASAUT(190MATIC前後)以上で販売することで、少しでも手数料を浮かせて原資回収を早めることができますよ。

キャプテン翼RIVALSでTSUBASAUTを効率的に稼ぐコツ

それでは最後に、キャプテン翼RIVALSで仮想通貨TSUBASAUTを効率的に稼ぐコツを紹介させていただきます。

ポイントは以下の6つです。

TSUBASAUTを効率的に稼ぐコツ
  1. 先にレベルを上げてからプレイする
  2. 3勝できるステージを周回する
  3. 熟練度を使ってVSパラメータを強化する
  4. 相手の弱点特効をつく
  5. レベルアップする前にリカバーする
  6. 2選手目を同時に育てておく

1つずつ順番に解説します。

先にレベルを上げてからプレイする

こちらは復習になりますが、キャプテン翼RIVALSの選手カードは使用するほどフィジカルコンディションが悪化しやすくなります。

フィジカルコンディションが一定以上に悪化すると、獲得できるTSUBASAUTの量が減ってしまいます。

フィジカルコンディションはTSUBASAUTの獲得量に関係なく1回ライバルモードをプレイするたびに悪化するので、先に稼げる状態にしてからプレイする方がお得と言えます。

ダイチ

つまり、レベル1の状態でプレイするのはもったいないわけですね。

追加投資は必要になりますが、できれば購入したTSUBASAUTを使って先にレベルアップをしておき、十分なレベルになってから稼ぎ始めるのがおすすめですよ。

フィジカルコンディションが悪化するのは避けられないので、できるだけ1回のプレイで多くのTSUBASAUTを稼ぐことがポイントです。

ライバルモードで3勝する

ライバルモードは全3ターン中2勝すれば勝利ですが、必ず3勝できるステージを選びましょう。

なぜならば、2勝するより3勝する方が多くのTSUBASAUTを獲得できるからですね。

そのため、最初は「中学生編」で絶対に3勝できるステージを周回しましょう。

上位のステージほど獲得できるTSUBASAUTや「熟練度」も増えますが、上位ステージの2勝より下位ステージの3勝の方が貰えるTSUBASAUTは多くなります。

確実に3勝できるステージを周回するのが効率よく稼ぐポイントですよ。

熟練度を使ってVSパラメータを強化する

ライバルモードで勝利すると、ステージによって「熟練度」を獲得できます。

この熟練度は、任意の属性に振り分けることで選手カードのVSパラメータを強化することが可能です。

VSパラメータが強化されるとライバルモードで使う「コマンドの数値」もアップするので、より上位のステージでも勝ちやすくなりますよ。

熟練度の振り分け手順

熟練度を振り分ける際は、まずHOME画面から「INVENTORY」をタップします。

熟練度を振り分けたい選手カードを選んで「+ポイント」をタップします。

「+-」ボタンでお好きな属性に熟練度を振り分けてから「OK」をタップします。

再度「OK」をタップすると、熟練度の振り分けが完了します。

すると、熟練度を振り分けた属性のコマンドパラメータがアップします。

これで熟練度の振り分けは完了です。

相手の弱点特効をつく

ライバルモードのステージによっては、相手に「弱点特効」がある場合があります。

弱点特効がある相手と対戦する際は、自キャラのVSパラメータが1.5倍アップになります。

そのため、相手に弱点特効がある場合は、それをついた方が有利に対戦を進められますよ。

弱点特効「あり」の場合
弱点特効「なし」の場合

なお、弱点特効に該当するかどうかはステージ選択画面で確認できます。

属性の隣に以下のようにマークが出ている場合は、相手の弱点特効をつくことができます。

弱点特効をつくことで上位ステージの強敵にも勝利できる可能性が上がるので、ぜひ有効利用してください。

レベルアップする前にリカバーする

選手カードはレベルアップする前にリカバーしましょう。

なぜなら、レベルアップするとリカバーに必要なTSUBASAUTも増えてしまうからですね。

ですので、これからレベルを上げる場合やレベルアップ中は、先にリカバーしておくことをおすすめします。

そうすることで、少しでもTSUBASAUTを節約することができますよ。

2選手目を同時に育てておく

最後は複数枚で運用する場合のポイントになりますが、1選手目で稼いだTSUBASAUTを使って2人目を同時に育てておきましょう。

理由としては、先にレベルを上げておく方がお得というのと同じですね。

そうすることで、1選手目で稼げなくなったときにスムーズに2選手目にバトンタッチできます。

また、2選手目を育てておけば、稼いだTSUBASAUTから1選手目のリフレッシュ費用を捻出することも可能です。

キャプテン翼RIVALSで効率よく稼ぐには「収入」と「支出(コスト)」を管理することが重要なので、なるべく後で困らないように早めに計画を立てて準備しておきましょう。

まとめ:キャプテン翼RIVALSは60日以内に原資回収できる!

今回は、キャプテン翼RIVALSの初期費用と原資回収までの目安期間を解説しました。

最後に本記事の内容をおさらいしておきます。

本記事の要約

  • キャプテン翼RIVALSの初期費用は最低2.5万円程度
  • キャプテン翼RIVALSの原資回収期間は約55日間が目安
  • 初期費用は「NFT(選手カード)の最低価格 ✕ MATICの価格」から算出できる
  • 原資回収までは2つのSTEPに分けて進める
  • ミントした選手カードを売却すれば手数料がお得になる
  • 先にレベルを上げてからプレイするのがおすすめ

原資さえ回収してしまえば、あとはゲームをしているだけで利益が出るので、まずは原資回収を目指しましょう!

キャプテン翼RIVALSはこれからPvPモード(他のユーザーとの対戦)の実装も控えており、これからさらにNFT(選手カード)のフロア価格も高くなることが予想されます。

そうなれと初期費用も増加してしまうので、少しでも興味のある方は早めに始めておくのをおすすめします。

キャプテン翼RIVALSを始めるために「やるべきこと」は以下の2つだけです。

次にアナタがやるべきこと

今はTSUBASAUTの価格も安定しているので、キャプテン翼RIVALSでがっつり稼ぎましょう!

キャプテン翼RIVALSの始め方は、こちらの記事をお読みください。

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今回は以上です。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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これからも有益な情報をお届けできるように頑張っていきますので、応援していただけると嬉しいです。

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