【招待コードあり】Gate.io(ゲート)の口座開設・スマホアプリからの登録方法を解説

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初心者さん

・スマホからGate.io(ゲート)の口座を開設できるのかな?
・招待コードって使った方がいいの?
・はじめて口座を開設するので手順を詳しく教えて欲しい。

今回は、海外の仮想通貨取引所「Gate.io(ゲート)」の口座を開設する手順を紹介します。

「海外取引所の口座開設」と聞くと、なんだか難しそうに感じるかもしれませんが、Gate.io(ゲート)は日本語にも対応しており、完全無料・最短10分ほどで簡単に口座を開設できます。

本記事では「スクショ画像」を大量に使って分かりやすく説明していくので、はじめて海外取引所の口座を開設するという方でも安心して読み進めてください。

スマホだけで全ての手続きを完結できるので、窓口に行ったり書類を郵送する必要は一切ありません。

それでは、早速はじめていきましょう。

本記事の内容

  • 仮想通貨取引所Gate.io(ゲート)の概要
  • Gate.io(ゲート)の口座開設方法
  • Gate.io(ゲート)の口座開設後にやるべきこと
プロフィール
ダイチ

プロフィール

こんな人が書いています

  • 300万円以上の仮想通貨を運用中
  • 運用利回りやBCGで月10万円以上の副収入を継続中
  • 複数ブログを運営し最高月収6桁を達成
目次

仮想通貨取引所Gate.io(ゲート)とは?

まずは仮想通貨取引所「Gate.io(ゲート)」について簡単に解説しておきます。

以下がGate.io(ゲート)の基本情報です。

事業者名Gate.io(ゲート)
設立年度2013年
所在地ケイマン諸島(運営は中国企業)
ユーザー数1,000万人以上(2022年5月時点)
取り扱い銘柄数1,400種類以上
公式サイトhttps://www.gate.io/ja/
公式Twitter@GateioJapan

Gate.io(ゲート)は2013年に中国で設立された仮想通貨取引所で、主な特徴は以下のとおりです。

仮想通貨取引所「Gate.io(ゲート)」の主な特徴
  • 仮想通貨の通貨ペア数は世界1位
  • 現物取り扱い銘柄数1400種類以上
  • 入出金時の手数料は無料
  • 日本語に対応している

Gate.io(ゲート)では「1,400種類」を超える豊富なアルトコインを取引でき、通貨ペア数では世界1位を誇ります。

公式Webサイトやアプリも日本語に対応しており、入出金する際の手数料も無料なので、はじめて海外取引所を利用する方にも利用しやすい取引所だと言えます。

既にBybit(バイビット)やBINANCE(バイナンス)などの口座を持っている方は多いと思いますが、そこでは買えない銘柄も取引できるので、様々なアルトコインに投資してみたい方にはおすすめの取引所です。

なお、以下のボタンからGate.io(ゲート)の口座を開設すると、取引手数料が永年10%オフになりお得に取引できるので、よければ活用してください。

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スマホでGate.io(ゲート)の口座を開設する方法

それでは、ここからGate.io(ゲート)の口座開設手順を解説していきます。

スマホでGate.io(ゲート)の口座を開設する手順は、大きく分けると以下の4ステップになります。

スマホでGate.io(ゲート)の口座を開設する手順
  1. アカウント作成とアプリへのログイン
  2. 2段階認証の設定
  3. 資産パスワードの設定
  4. 本人確認(KYC)

Gate.io(ゲート)は「④本人確認(KYC)」をしなくても基本的には利用可能です。ただし、KYCがない場合は「一部の出金に制限がかかる場合」があります。
そのため今回は一応手順を紹介しておきますが、不要な方は読み飛ばしても大丈夫です。

1つずつ順番に解説するので、一緒にやってみましょう。

手順①:アカウント作成とアプリへのログイン

まずはGate.io(ゲート)のアカウント作成とアプリへのログインから始めていきます。

以下のボタンから、Gate.io(ゲート)の公式サイトを開いてください。

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公式サイトが開いたら、お好きな「メールアドレス」を入力してください。

次に、任意の「パスワード」を入力します。

パスワードは第三者に推測されないよう、なるべく複雑な組み合わせで設定するようにしましょう。また、このパスワードはログインする際などに使用するので、忘れないようにどこかにメモしておいてください。

続いて、利用規約を確認しチェックを入れます。

「登録」をタップします。

以下の認証画面が表示されるので、「I’m not a robot」にチェックを入れます。

画面の案内に従って画像を選択し、「VERIFY」をタップします。

登録したアドレス宛に「認証コード」が送信されるので、赤枠で囲んだ箇所に入力します。

以下のようなメールが届くので、赤枠で囲んだ箇所にある「6桁の数字」が認証コードです。

認証コードを入力すると、以下のような画面になります。

これでGate.io(ゲート)のアカウントを作成できました。

Gate.io(ゲート)アプリのインストールとログイン

続いてGate.io(ゲート)のアプリをインストールしましょう。

この後で進める本人確認(KYC)はアプリから進めるのが簡単です。なお、今回は「iOS版」での手順を解説します。

まずは、以下のボタンからアプリのインストール画面を開いてください。

Gate.io-ビットコイン&暗号資産を購入
Gate.io-ビットコイン&暗号資産を購入
開発元:Gate Technology Incorporated
無料
posted withアプリーチ

アプリのインストール画面が開いたら「入手」をタップします。

アプリをインストールできたら「開く」をタップします。

アプリが立ち上がると以下のような画面が表示されるので、画面を右にスワイプします。

画面の右上にある「スキップ」をタップします。

ホーム画面が表示されたら、左上にある「人型のアイコン」をタップします。

「ログイン/登録」をタップします。

赤枠で囲んだ箇所にアカウント作成時に登録した「メールアドレス」を入力します。

続いて、アカウント作成時に登録した「パスワード」を入力します。

入力ができたら「ログイン」をタップします。

以下のような画面が表示されるので、スライダーを右に動かしてパズルを完成させます。

登録したメールアドレス宛に「6桁の認証コード」が届くので、認証コードを赤枠で囲んだ箇所に入力すると自動的に認証されます。(もし自動で認証されない場合は「次へ」をタップしてください)

以下のようなメールが届くので、赤枠で囲んだ箇所にある「6桁の数字」が認証コードです。

これでアカウント作成とアプリへのログインは完了です。

手順③:2段階認証の設定

次は、2段階認証の設定をします。

2段階認証をしなくてもGate.io(ゲート)を利用することはできますが、第三者による「なりすまし」などの被害に遭わないためにも、早めに設定しておきましょう。

なお、2段階認証には「Google Authenticator」というアプリを利用するので、まだインストールしていない方は、先に以下のボタンからインストールしておきましょう。

Google Authenticator
Google Authenticator
開発元:Google LLC
無料
posted withアプリーチ

まずはメニュー画面を開いて「セキュリティセンター」をタップします。

Google Authenticatorの「未確認」をタップします。

セットアップキーが表示されるので、「キーをコピー」をタップします。

セットアップキーがコピーされます。

次にGoogle Authenticatorを立ち上げて、右下にある「+」をタップします。

「セットアップキーを入力」をタップします。

アカウントはご自身が管理しやすい名前を入力してください。(今回は「Gate.io」と入力しました)

続いて、先ほどコピーしていた「セットアップキー」を貼り付けます。

「追加」をタップします。

以下のように「6桁のコード」が表示されたらアカウントの追加は完了です。

そのまま表示されている認証コードをタップしてコピーします。(認証コードは30秒ごとに更新されます)

Gate.io(ゲート)のアプリに戻って「貼り付け」をタップします。

続いて、赤枠で囲んだ「送信」をタップし、登録しているメールアドレス宛に届いた「6桁の認証コード」を入力します。

「Google認証を有効にする」をタップします。

Google Authenticatorが「認証済み」に変わっていれば設定完了です。

これで2段階認証の設定ができました。

手順③:資産パスワードの設定

続いて、資産パスワードを設定します。

資産パスワードとは、Gate.io(ゲート)からの出金や取引をする際に必要になるパスワードで、ログイン時のパスワードとは違うものを設定する必要があります。

資産パスワードを設定しておかないと仮想通貨の取引や出金ができなくなるので、忘れずに設定しておきましょう。

まずはメニューを開いて、資産パスワードの「設定」をタップします。

任意の「パスワード」を確認用と併せて2箇所に入力してください。

パスワードを入力できたら「SMSコード送信」をタップします。

登録したアドレス宛に「認証コード」が送信されるので、赤枠で囲んだ箇所に入力します。

以下のようなメールが届くので、赤枠で囲んだ箇所にある「6桁の数字」が認証コードです。

認証コードを入力できたら「OK」をタップします。

資産パスワードが「変更」に変わっていればOKです。

これで資産パスワードの設定は完了です。

これでGate.io(ゲート)での取引や出金が可能になります。

手順④:本人確認(KYC)

最後は本人確認(KYC)ですが、こちらは先ほど説明したとおり必須ではないので、不要だと思う方はやらなくても大丈夫です。

なお、Gate.io(ゲート)の本人確認(KYC)は「KYC1」~「KYC3」までの3段階あり、それぞれ以下の出金限度額が設定されています。

  • KYC1:一部の出金に制限あり
  • KYC2:1日の出金限度額2,000,000USDT(約3億円)
  • KYC3:1日の出金限度額8,000,000USDT(約12億円)

よほどのことがなければ1日に2,000,000USDT(約3億円)も出金しないと思いますが、KYC1の場合は一部の出金(出金時のステータスが「KYC必須」のもの)について制限がかかる場合があります。

そのため今回は「KYC2」までを行う手順を紹介しておきます。

まずはメニューから「セキュリティセンター」を開き、ID認証の「未確認」をタップします。

以下の画面が表示されるので、「国籍」・「名義」・「生年月日」を順番に入力します。

続いて、赤枠で囲んだ「証明書種別」をタップします。

「パスポート」か「運転免許証」をタップします。(今回は運転免許証を選択しました)

選択した証明書の「識別番号」を入力します。

「確認して申請」をタップします。

以下のような画面が表示されるので、スライダーを右に動かしてパズルを完成させます。

以下のような画面が表示されたら申請は完了です。「了解」をタップして画面を閉じます。

これでKYC1の申請は完了です。

少し待つと審査が完了するので、続けてKYC2の申請を行いましょう。

Gate.io(ゲート)のKYC2申請方法

メニューから「セキュリティセンター」を開いて、ID認証の「KYC1」と表示された箇所をタップします。

KYC1の検証に合格している場合、すぐ下にKYC2が表示されるので、赤枠で囲んだ「未確認」をタップします。

赤枠で囲んだ内容を順番に入力します。

続いて、赤枠で囲んだ「証明書種別」をタップします。

「パスポート」か「運転免許証」をタップします。(今回は運転免許証を選択しました)

選択した証明書の「識別番号」を入力します。

「次へ」をタップします。

以下のような画面になるので、赤枠で囲んだ「運転免許証 表面」をタップします。

「写真撮影」をタップします。

カメラへのアクセスを求められるので「OK」をタップし、画面の案内に従って撮影してください。

表面の撮影が終わったら、続いて「運転免許証 裏面」をタップします。

「写真撮影」をタップします。

運転免許証の両面を撮影できたら「次へ」をタップします。

以下のような画面が表示されるので、スライダーを右に動かしてパズルを完成させます。

続いて、顔認証をします。

「認証を開始」をタップして、画面の案内に従って顔の認証を行ってください。

以下の画面が表示されたら認証は完了です。

以下のように「検証に成功しました」と表示されたらOKです。

少し待つと以下の画面が表示され、KYC2の認証が完了します。

通知ページを確認すると、KYC1・KYC2が完了していることが確認できます。

これで本人確認(KYC)は完了です。

Gate.io(ゲート)の口座開設後にやるべきこと

Gate.io(ゲート)の口座を開設できたら、最初にやるべきことは以下の2つです。

Gate.io(ゲート)の口座開設後にやるべきこと
  1. 口座に仮想通貨を入金する
  2. 仮想通貨「USDT」を購入する

1つずつ順番に解説します。

①口座に仮想通貨を入金する

まずは仮想通貨を取引するための資金を口座に入金しましょう。

ただし、Gate.io(ゲート)は海外の取引所なので日本円を直接入金することができません。

そのため、まずは以下のどちらかの方法で仮想通貨をGate.io(ゲート)の口座へ送金します。

  • 国内取引所から仮想通貨を送金する
  • 海外取引所から仮想通貨を送金する

上記どちらかの方法で送金し、入金した仮想通貨を使って取引をします。

Gate.io(ゲート)への入金方法については、こちらの記事をお読みください。

あわせて読みたい
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②仮想通貨「USDT」を購入する

続いて、仮想通貨「USDT」を購入しましょう。

ちなみに、USDTというのはドル建ての「ステーブルコイン」と呼ばれる仮想通貨です。

ステーブルコインとは、価格が安定するように設計された仮想通貨で、「法定通貨」や「金」などと連動した値動きをします。USDTについては「米ドルの価格」と連動したステーブルコインです。

Gate.io(ゲート)ではUSDTを使ってほとんどの仮想通貨を売買するため、まずは入金した仮想通貨をUSDTに交換しておきましょう。

Gate.ioで仮想通貨を「USDT」へ交換する方法は、こちらの記事を参考にしてください。

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Gate.io(ゲート)での仮想通貨の買い方・売り方を解説【PC・スマホからの購入方法】 ・Gate.io(ゲート)で仮想通貨を購入する方法が分かりません。・仮想通貨のUSDTはどうやって買えばいいの?・Gate.io(ゲート)の取引手数料を安くする方法はあります...

Gate.io(ゲート)の口座開設でよくある質問

それでは最後に、Gate.io(ゲート)の口座開設でよくある質問にお答えします。

招待コードは後からでも利用できますか?

10%の手数料割引が受けられる「招待コード」は口座開設時のみ利用可能です。

そのため、招待コードがある場合は、忘れずに利用しましょう。

本人確認(KYC)は必要ですか?

Gate.io(ゲート)では本人確認(KYC)は必須ではありません。

ただし、スムーズに出金を行うためには「KYC2」までを完了させておくことをおすすめします。

2段階認証は必ず設定した方がいいですか?

2段階認証は、第三者による「なりすまし」などの被害を防止するためにも設定しておく方が安心です。

日本人でも利用できますか?

本記事の執筆時点で、日本人によるGate.io(ゲート)の利用は法律違反ではなく、日本人の新規登録も停止していません。

ですが、今後法律が変わり利用できなくなる可能性はあります。

日本語に対応していますか?

一部非対応のページもありますが、基本的にGate.io(ゲート)は日本語に対応しています。

日本円を入金できますか?

Gate.io(ゲート)へは直接日本円(JPY)を入金することはできません。

そのため、あらかじめ国内取引所で購入した仮想通貨をGate.io(ゲート)へ送金する必要があります。

Gate.io(ゲート)への入金方法については、こちらの記事をお読みください。

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日本円に換金する方法はありますか?

Gate.io(ゲート)では、仮想通貨を直接日本円(JPY)に換金することはできません。

そのため、一度Gate.io(ゲート)から国内取引所へ仮想通貨を送金し、国内取引所で日本円に換金する必要があります。

なお、国内取引所は利用者も多く使いやすいがおすすめです。

コインチェックの口座開設手順は以下の記事を参考にしてください。

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送金する際は「国内取引所で取扱いのある仮想通貨」でなければ日本円に換金できないため注意してください。

まとめ:Gate.io(ゲート)でしか買えない通貨に投資しよう

今回は、海外取引所「Gate.io(ゲート)」の口座開設手順を紹介しました。

最後に本記事の内容をおさらいしておきます。

本記事の要点

  • Gate.io(ゲート)は豊富なアルトコインを取引できる取引所
  • スマホとメールアドレスだけで簡単に口座を開設できる
  • 「招待コード」は口座開設時のみ利用できる

Gate.io(ゲート)は取り扱い銘柄数が豊富なので、主要な海外取引所でも購入できないアルトコインをいち早くゲットするためには必須の取引所だと言えます。

例えば、話題のM2Eアプリ「Step App(ステップアップ)」の関連銘柄である仮想通貨「SPEX」を世界で唯一取り扱っています。

「第二のSTEPN」とも言われる期待のプロジェクトなので、早めに投資しておきたい方は、以下の記事を参考に購入を検討してください。

SPEXの買い方・購入手順については、こちらの記事をお読みください。

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Gate.io(ゲート)なら本人確認なしでも取引できるので、ぜひ本記事を参考にして口座を開設してみてください。

なお、以下のボタンからGate.io(ゲート)の口座を開設すると、取引手数料が永年10%オフになるので、よければ活用してください。

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今回は以上です。
最後までお読みいただきありがとうございました。

仮想通貨のミカタでは、「仮想通貨やDeFiに関する情報を初心者の方にも分かりやすく」発信しています。

これからも有益な情報をお届けできるように頑張っていきますので、応援していただけると嬉しいです。

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