BTCCとMetaMask(メタマスク)間で仮想通貨を送金する方法を解説

BTCCとMetaMask(メタマスク)間で仮想通貨を送金する方法を解説
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初心者さん

・メタマスクからBTCCへ送金する方法が分かりません。
・BTCCからメタマスクへの送金方法が知りたい。
・送金手数料やお得に送金する方法を教えて欲しい。

このような疑問にお答えします。

今回は、海外取引所の「BTCC」と「MetaMask(メタマスク)」間で仮想通貨を送金する方法について解説します。

はじめてBTCCやメタマスクから送金するという方もいると思いますので、すべての手順をスクショ画像付きで分かりやすく解説させていただきます。

送金時の手数料やお得に送金する方法についても解説しているので、ぜひ最後までお読みください。

ちなみに、「BTCCってどんな取引所なの?」という方は、先にこちらのBTCCの特徴やメリット・デメリットをお読みください。

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なお、本記事は既に「BTCCで口座を開設している方」、「メタマスクのアカウントを作成済みの方」を対象にしています。

もし、まだ準備ができていないという方は、先に準備を整えておきましょう。

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BTCCの口座開設手順は、こちらの記事を参考にしてください。

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メタマスクのアカウント登録方法と基本的な使い方は、こちらの記事をお読みください。

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本記事の内容

  • MetaMask(メタマスク)からBTCCへ仮想通貨を送金する方法
  • BTCCへ入金した仮想通貨を「USDT」と交換する方法
  • BTCCからMetaMask(メタマスク)へ仮想通貨を送金する方法
  • BTCCとMetaMask(メタマスク)間で送金する際の手数料や送金時間
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目次

BTCCとMetaMask(メタマスク)間で送金する際の手数料や送金時間

送金手順を解説する前に、まずはBTCCとメタマスク間で仮想通貨を送金する際の「手数料」や「おすすめの送金方法」について紹介します。

BTCCとMetaMask(メタマスク)間で送金可能な仮想通貨

まずは、BTCCとメタマスク間で送金可能な仮想通貨を確認しておきましょう。

現時点で、BTCCへ「入金可能な仮想通貨」と「入出金時の手数料」は以下のとおりです。

スクロールできます
シンボルコイン入金手数料最低入金額出金手数料最低出金額
BTC00.0001 BTC0.0004 BTC0.0015 BTC
ETH00.005 ETH0.0015 ETH0.02 ETH
XRP02 XRP2 XRP50 XRP
USDT-ERC2002 USDT20 USDT50 USDT
USDT-OMNI02 USDT10 USDT50 USDT
USDT-TRC2002 USDT2 USDT50 USDT
USDC-ERC2002 USDC20 USDC50 USDC
USDC-TRC2002 USDC2 USDC50 USDC
ADA02 ADA1 ADA50 ADA
LTC00.01 LTC0.01 LTC1 LTC
BTCCへ入金可能な仮想通貨と手数料

このうち、メタマスクで「保管できる仮想通貨」と「送金可能なチェーン」は以下の3種類です。

メタマスクで保管できる仮想通貨
  • イーサリアム(ETH)
  • USDT-ERC20
  • USDC-ERC20

つまり、BTCCとメタマスク間で仮想通貨を送金するには、上記3種類のうちのいずれかを利用する必要があります。

また、上記3種類はすべて「Ethereum Main Network」を利用した送金になるので、その点も覚えておきましょう。

BTCCとMetaMask(メタマスク)間で送金する際におすすめの方法

BTCCとメタマスク間で送金する際におすすめの方法は、イーサリアム(ETH)で送金することです。

まず、BTCCへの入金手数料ですが、これはどの仮想通貨を選んでも「0円」なので差はありません。

ただし、BTCCからメタマスクへ出金する際の手数料は、送金する仮想通貨によって違いがあります。

BTCCからの出金手数料
  • USDT-ERC20 / USDC-ERC20の出金手数料:20USDT / USDC = 約2,960円
  • イーサリアム(ETH)の出金手数料:0.0015 ETH = 約350円

USDT・USDCで出金する場合は手数料だけでも約3,000円ほど必要になりますが、「ETH」であれば約350円ほどの手数料で出金できます。※2022年11月4日時点の市場価格を基に算出

また、メタマスクからBTCCへ送金する際はガス代(ネットワーク手数料)として「ETH」を使用しますが、この方法であれば、わざわざガス代としての「ETH」を用意する必要がありません。

そのため、BTCCとメタマスク間で仮想通貨を送金する際は「ETH」を利用するのがおすすめです。

なお、市場価格は常に変動するので、送金する際にはご自身で手数料を確認するようにしてください。

BTCCとMetaMask(メタマスク)間で送金する際の反映時間

BTCCとメタマスク間で送金する際の反映時間ですが、イーサリアム(ETH)を使って送金した場合、実際に以下のような違いがありました。

BTCCとメタマスク間の送金反映時間
  • メタマスク→BTCC:約15分
  • BTCC→メタマスク:約2時間

BTCCはセキュリティに力を入れており、出金時はシステムで審査をしているため、基本的には24時間以内に出金が完了します。

そもそもイーサリアム(ETH)自体が送金に時間のかかる通貨ではあるので、これぐらいの時間はかかるものだと思って気長に待つようにしてください。

ただし、「送金する通貨の種類」や「ネットワークの混雑状況」によっては、さらに遅れが出る場合もあるので、あくまでも目安として考えてくださいね。

MetaMask(メタマスク)からBTCCへ仮想通貨を送金する方法

それでは、ここからBTCCとMetaMask(メタマスク)間で仮想通貨を送金する方法について解説していきます。

まずは「メタマスク」→「BTCC」の送金方法を紹介するので、逆に「BTCC」→「メタマスク」の送金手順を確認したい方は、以下のリンクからジャンプしてください。

>> BTCCからメタマスクへ仮想通貨を送金する手順を確認する

今回はスマホアプリでの手順を紹介しますが、パソコン(Webブラウザ)からも同じ流れで送金できます。

メタマスクからBTCCへ送金する手順は以下の通りです。

MetaMask(メタマスク)からBTCCへ仮想通貨を送金する方法
  1. BTCCの入金アドレスを確認する
  2. メタマスクから送金する

1つずつ順番に解説していきます。

手順①:BTCCの入金アドレスを確認する

まずは送金先となるBTCCの「入金アドレス」を確認しましょう。

BTCCのスマホアプリを立ち上げて「仮想通貨預入」をタップします。

「ETH」をタップします。

「Ethereum」をタップします。

ETHの「入金アドレス」が表示されます。

これでBTCCの「入金アドレス」を確認できました。

BTCCへの送金には「入金アドレス」が必要になるので、この画面を開いたまま次の手順に進んでください。

手順②:メタマスクから送金する

続いて、メタマスクから送金処理をしていきます。

メタマスクを立ち上げて、赤枠で囲んだ箇所をタップします。

今回は「ETH」を送金するので、ネットワークの一覧から「Ethereum Main Network」をタップします。

次にトークンの一覧から「ETH」をタップします。

「送信」をタップします。

以下のような画面になるので、赤枠で囲んだ部分に先ほどBTCCで確認した「入金アドレス」を入力します。(手打ちすると入力ミスする可能性があるので、必ずコピペしてください)

一度、BTCCのアプリに戻り「アドレスをコピーする」をタップします。

アドレスがコピーされるので、そのままメタマスクのアドレス欄にペーストします。

入金アドレスをペーストすると以下のような画面になるので、「このアドレスをアドレス帳に追加」をタップします。

ご自身が管理しやすい名前を入力します。(今回はBTCCと入力しました)

名前を入力できたら「保存」をタップします。

先ほどの画面に戻るので「次へ」をタップします。

金額の画面になるので送金するETHの数量を入力します。全額を送金したい場合は「最大額を使用」をタップしてください。

金額を入力できたら「次へ」をタップします。

必要なガス代(ネットワーク手数料)を確認し「送信」をタップします。

トランザクションが処理されるので、少しの間待ちます。

以下の画面が表示されたら送信完了です。

タップすると詳細を確認できます。

送信後しばらくすると、BTCCから「入金のお知らせメール」が届きます。

送金が反映されているか確認してみましょう。

BTCCのアプリから、右下にある「資産」をタップします。

先ほど送金した「ETH」が反映されているのを確認できます。

これでメタマスクからBTCCへ送金できました。

BTCCへ入金した仮想通貨をUSDTへ交換する方法

BTCCで先物取引を行う際は、基本的に「USDT」を使用します。

そのため、USDT以外の仮想通貨をBTCCへ入金した際は、まずはUSDTと交換しておきましょう。

BTCCでは「トレード機能」という仮想通貨の交換サービスがあり、USDTへの交換を手数料無料で行うことができます。

今回は例として、「リップル(XRP)」を「USDT」に交換する手順をスマホ・パソコンの両方で解説します。

ビットコイン(BTC)やイーサリアム(ETH)も同様の手順で交換できるので、ぜひ活用してみてください。

スマホアプリからUSDTに交換する方法

まずはスマホアプリからUSDTに交換する方法を紹介します。

BTCCのアプリを立ち上げて「交換する」をタップします。

赤枠で囲んだ箇所をタップし、「両替前の仮想通貨」を選択します。

「XRP」を選択します。

両替後の仮想通貨が「USDT」になっていることを確認し、交換金額を入力します。(直接数値を入力するか、下にある「25%~100%」を選択します)

交換金額を入力できたら、「見積もりを取得」をタップします。

両替後の枚数が表示されるので、問題なければ「交換を確認する」をタップします。

「交換成功」と表示されたら交換は完了です。

「履歴を見る」をタップすると、交換履歴を確認できます。

以下のように交換履歴に反映されているのを確認できます。

これで「XRP」を「USDT」に交換できました。

パソコンからUSDTに交換する方法

続いて、パソコン(Webブラウザ)からUSDTに交換する方法を紹介します。

BTCCにログインし、上部メニューの「入金」から「コイン交換」をクリックします。

赤枠で囲んだ箇所をタップし、「両替前の仮想通貨」を選択します。

「XRP」を選択します。

両替後の仮想通貨が「USDT」になっていることを確認し、交換金額を入力します。(直接数値を入力するか、下にある「25%~100%」を選択します)

交換金額を入力できたら、「見積もりを取得」をクリックします。

両替後の枚数が表示されるので、問題なければ「交換を確認します」をクリックします。

「コイン交換が完了しました!」と表示されたら交換は完了です。

「交換履歴を見る」をクリックして確認してみましょう。

以下のように交換履歴に反映されているのを確認できます。

これで「XRP」を「USDT」に交換できました。

ここからは「BTCC」→「MetaMask(メタマスク)」に仮想通貨を送金する方法について解説していきます。

今回はスマホアプリでの手順を紹介しますが、パソコン(Webブラウザ)からも同じ流れで送金できます。

BTCCのスマホアプリからメタマスクへ送金する手順は以下の通りです。

BTCCからMetaMask(メタマスク)へ仮想通貨を送金する方法
  1. USDTをETHに交換する
  2. メタマスクのウォレットアドレスを確認する
  3. BTCCのスマホアプリから送金する

1つずつ順番に解説していきます。

手順①:USDTをETHに交換する

まずは外部への出金用に「USDT」を「ETH」に交換しましょう。

メタマスクへ送金する際は、「USDT」よりも「ETH」を利用する方が出金手数料を安く抑えられます。

USDTをETHへ交換するには、まずBTCCのアプリを立ち上げて「交換する」をタップします。

赤枠で囲んだ箇所をタップして両替前・両替後の仮想通貨を入れ替え、両替前の仮想通貨を「USDT」に設定します。

赤枠で囲んだ箇所をタップし、「両替後の仮想通貨」を選択します。

一覧から「ETH」を選択します。

続いて、交換金額を入力します。(直接数値を入力するか、下にある「25%~100%」を選択します)

交換金額を入力できたら、「見積もりを取得」をタップします。

両替後の枚数が表示されるので、問題なければ「交換を確認する」をタップします。

「交換成功」と表示されたら交換は完了です。

「履歴を見る」をタップすると、交換履歴を確認できます。

以下のように交換履歴に反映されているのを確認できます。

先物残高を確認すると「ETH」の残高が更新されています。

これで「USDT」を「ETH」に交換できました。

手順②:メタマスクのウォレットアドレスを確認する

続いて、送金先となるメタマスクの「ウォレットアドレス」を確認しましょう。

メタマスクを立ち上げて、赤枠で囲んだ箇所をタップします。

今回は「ETH」を送金するので、ネットワークの一覧から「Ethereum Main Network」をタップします。

ネットワークが「Ethereum Main Network」になっていることを確認してください。

赤枠で囲んだ箇所に「ETH」のウォレットアドレスが表示されています。(一部のみの表示ですが、タップするとコピーできます)

これでメタマスクのウォレットアドレスを確認できました。

この「ウォレットアドレス」は後ほど使用するので、この画面を開いたまま次の手順に進んでください。

手順③:BTCCのスマホアプリから送金する

最後にBTCCから「ETH」を送金します。

BTCCのスマホアプリを立ち上げて、右下にある「資産」をタップします。

「出金」をタップします。

一覧から「ETH」をタップします。

「Ethereum」をタップします。

以下のような画面になるので、「出金先アドレス」にメタマスクのウォレットアドレスを入力します。

一度メタマスクに戻り、赤枠で囲んだ箇所をタップしてアドレスをコピーします。

アドレスがコピーされるので、そのままBTCCの「出金先アドレス欄」にペーストします。(手打ちすると入力ミスする可能性があるので、必ずコピペしてください

アドレスを入力できたら、送金するETHの数量を入力します。(全額を送金する場合は「すべて」をタップしてください)

出金数量を入力できたら「出金先」をタップします。

出金先の一覧から「other」をタップします。

赤枠で囲んだ箇所に「MetaMask」と入力します。

注意事項を確認し、「出金する」をタップします。

確認画面が表示されるので、赤枠で囲んだ箇所に「BTCCのパスワード」を入力します。

続いて、メール認証を行うので「認証コード送信」をタップします。

安全検証の画面が表示されるので、案内に従って操作してください。

完了すると、登録しているメールアドレス宛に「認証コード」が送信されます。

BTCCから以下のようなメールが届きます。

赤枠で囲んだ「4桁の数字」が認証コードなので、BTCCの「メール認証コード入力欄」に入力します。

続いて、Google認証アプリで生成された「6桁の認証コード」を入力します。

Google認証アプリを起動して、BTCCの認証コードをタップします。

認証コードがコピーされます。

BTCCのアプリに戻って認証コードをペーストし「OK」をタップします。

これで出金申請は完了です。「確認する」をタップして確認しましょう。

先ほどの出金が履歴に反映されていることを確認できます。

また、資産を確認すると「ETH」の残高も更新されています。

BTCCに電話番号を登録している場合は、送金完了後にSMSでお知らせが届きます。

メタマスクを起動すると、送金したETHが入金されているのを確認できます。

これでBTCCのスマホアプリからメタマスクへ送金できました。

BTCCとMetaMask(メタマスク)間で送金する際によくある質問

それでは最後に、BTCCとMetaMask(メタマスク)間で送金する際によくある質問よくある質問にお答えします。

送金可能な通貨の種類はどれですか?

BTCCとメタマスク間で送金できる仮想通貨は以下の3種類です。

  • イーサリアム(ETH)
  • USDT-ERC20
  • USDC-ERC20

ビットコイン(BTC)やリップル(XRP)については、メタマスクで保管できないため送金することができません。

なお、上記の3種類はすべて「Ethereum Main Network」での送金となります。

USDTの送金はどのチェーンに対応していますか?

BTCCとメタマスク間でUSDTを送金する場合、利用できるチェーンは「USDT-ERC20」のみです。

なお、BTCCから「USDT-ERC20」で出金する場合、最低出金額は50USDTからで、出金手数料として別途20USDTが必要になります。

どの通貨を送金に利用するのがおすすめですか?

手数料の安さで選ぶと、現時点では「ETH」がおすすめです。

メタマスクから送金する際は「USDT」や「USDC」でも問題ありませんが、その場合は「Ethereum Main Network」上に保管しておく必要があります。

なお、市場価格は常に変動するので、送金前にはご自身で手数料を確認するようにしてください。

まとめ:MetaMask(メタマスク)との送金手順をマスターしよう

今回は、BTCCとMetaMask(メタマスク)間で仮想通貨を送金する方法について解説しました。

最後に本記事の内容をおさらいしておきます。

本記事の要点

  • BTCCとメタマスク間で送金できる仮想通貨は3種類
  • 送金にはイーサリアム(ETH)を使用するのがおすすめ
  • 入金アドレスを入力する際は必ずコピペする
  • BTCCからの出金は基本的に24時間以内に完了する

DEX(分散型取引所)などのDeFiサービスを利用する際はメタマスクへ資金を移す場合が多いので、しっかりと送金手順を覚えておきましょう。

また、メタマスクからBTCCへの入金することも可能なので、取引所を経由せずに入金する方法として覚えておくと便利です。

なお、今回は「イーサリアム(ETH)」を送金しましたが、USDTやUSDCを送金する際も基本的な流れは同じなので、ご自身が送金したい通貨に置き換えて操作してください。

もし、まだBTCCの口座を持っていない方は、以下のボタンから約3分で口座を開設できますので、よければ活用してください。

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BTCCの口座開設手順は、こちらの記事を参考にしてください。

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また、BTCCでは2022年11月18日より新たに「ファントークン」や「トークン化株式・コモディティ取引」の提供を開始しました。

これによって、より一層取引の幅が広がり、仮想通貨市場だけに投資するリスクを軽減できます。

BTCCのファントークンやトークン化株式・コモディティ取引については、こちらの記事をお読みください。

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今回は以上です。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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